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ジョージの毎日

一日一日が特別な一日

立派な?六年生になりました。

こんにちは。ジョージです。

 

四月から六年生になりました。

新学期に入ると、変わることが色々あります!

まず委員会が変わります。

委員会と言ったら学校全体を支える

いわば大黒柱と言っても過言ではない

重要度を持つお仕事です。

ちなみに僕は代表委員に入りました。

5・6年生は二つとも代表委員になりました。

入った理由は、五年の時は希望のところに

入ろうとしたら、ジャンケンで負けて、

負けて、負けて、一番入りたくない

代表委員まで落ちて来ました。

六年の時はジャンケンをするまでもなく

違うところで決定しかけたのですが、

さすが代表!全く人気がありません。

しかも代表は、

男・・・2人

女・・・2人

で固定なので、いくら女子が入る入ると言っても

男子が入らなければ決定しません。

そこで・・・。

クラスのみんなから、

「ジョージは代表かな――――――ーーーー?」

「ジョージさんファイト―ーーーーー!!」

みたいな感じの目で僕のことを見てきたので、

自主的に代表委員になりました。

 

 

続いて、僕が入ったクラブについて話したいと思います。

僕が4・5・6年生で入ったクラブは、

4・・・卓球

5・・・カード―ゲームボードゲーム

6・・・バトミントン

 

 

4年の時に卓球にした理由は児童館で良くははと一緒に

卓球の勝負をしていて楽しいなぁと思っていたので、

入りました。

ボールにラケットが当たった時の

カーーン!って感じは一年間飽きませんでした。

 

5年の時にカードゲームボードゲームに入った理由は、

簡単に言えば体を動かすクラブは一年やったから

次は室内遊びのクラブいこー。

って来な感じのノリで行ったら、

クラスの男子の

”運動は一応好きだけどクラブの時間にすることはイヤだ系男子”

が結構僕のクラスから出ていました。

まあこのクラブのいいところはクラブの時間に

遊びまくれることです。

クラブ三回目で実は卓球がやりたくなっていました。

 

 

6年の時バトミントンに入った理由はまず

卓球クラブを作ろうと思う人が全く居なくて

作るのをあきらめたことです。

かと言って違う人が作ってくれるわけでもなく・・・。

という感じでラケット使いたいなぁと思いながら、

バトミントンに来ました!

幸い仲の良い男友達も一人来て、

全員女!・・・に対して男一人

みたいな感じにはなりませんでした。

最初は6年生相手に4・5年生がラリーをしていき

六年生はラリーっぱなしという状況が多分50分

ぐらい続きました。

6年生でバトミントン入ってよかったと思います。

多分五年の時にこのクラブに入っていたら、

周りの女子の話についていけず、

避難所(すみっこ)に逃げ込んだ男子と震えながら待つという

クラブ活動を送っていたことでしょう。

今はラリーっぱなしなので話を聞く必要がありません。

 

以上で僕の4~6年のクラブ・委員会活動の内容を

終わります。

 

 

それじゃあまた。